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もしこのまま、大人になって、
もし、このままいて、愛し合うなら。
このまま、音が笑って。
もし、このままいて…。
このまま、いて。
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REBECCAの名曲「Maybe Tommorow」より
疲れ果てた体よこたえ
目を閉じて今日を思いかえす
汗にまみれてただがむしゃらで
夢はまた遠い1日だった
(中略)
灰色の日に行きづまっても
あきらめは出来ないの Maybe Tomorrow
おやすみなさい。
「初回生産限定盤」には価格が多少高くなる(1400円)代わりにライブDVDが付属します。
DVDの収録曲は以下の3曲です。
・そのTAXI, 160Km/h
・GANIMATA GIRL
・梨の花
最初の2曲はアッパーな曲なので、「梨の花」が妙に沁みました。
「その手をのばせば触れられるはずなのに
また消してしまうんだな」
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相変わらずバインが好きです。愛してます。狂ってます。
トライセラは僕の中で相対的に順位が落ちました。
今は、凛として時雨、NICO touches the Wall、Syrup16g、椿屋四重奏、音速ラインなどを聞いています。
でも、バイン率が70%くらいの俺です。
ママとマスターツアーは横浜BLIZとファイナルの新木場COASTに行きました。
10周年ライブでは渋谷はもちろん大阪も行く馬鹿っぷり。
だいたい、男のくせに一番話しが盛り上がるのが、田中ギャルとの会話だったりする時点でヤバイ。
俺は田中に惚れてるのか?
そんな感じで、今はNewシングル「超える」の発売を待ちわびている所です。
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思う所あって、もうこのBlogは放置しとこうかなと思ってましたが、久しぶりに更新します。
昨日、「凛として時雨」の僕にとって2回目のワンマンライブに行ってきました。
以下、某所からパクッてきたセトリです。
1.テレキャスターの真実
2.感覚UFO
3.Sadistic summer
4.CRAZY感情STYLE
5.Disco Flight (new)
6.OFT
7.Acoustic
8.赤い誘惑
9.TK in the 夕景
10.夕景の記憶
11.秋の気配のアルペジオ
12.Knife vacation (new)
13.鮮やかな殺人
14.想像のSecurity
15.ラストダンスレボリューション
16.Sergio Echigo
前回はモッシュゾーンの中で激しく踊っていたのですが、 今回は「TK氏のギターとピエールのドラムをちゃんと観たい」 という欲望が勝って、TK氏側サイドの一段高い所から観ていました。
凄かったです。鋭利な刃物のようなTK氏のカッティング、金属で出来た花びらが舞いながら観客を襲うようなアルペジオ。 ピエールの超絶テクニックと信じられないタイミングでクルクルと回るスティック。鳥肌モノでした。
そしてTK氏の叫び。今日はモッシュゾーンの外にいたせいか、 前回とは同じ曲でも感じ方が違う。何故だか涙が出そうになった。「このバンドの奏でる音楽はなんて孤独なのだろう」と思った。 夕景の向こうに見える傷だらけのTK少年。その姿に自分の少年時代が重なる。
12月のロフトの時と違って今回は殆どMCがなかった。 曲の合間に簡単なチューニングをして音を確かめているかと思うと曲が始まっている感じで、まったく音が途切れる事がない。そのためか、 テンションがずっと張り詰めっぱなしで、ピリピリと肌を刺すような緊張感がたまらなく心地よかった。
ロフトの時と同じく「今日、 渋谷に集まっている全てのサッカーファンに捧げます」と「Sergio Echigo」で締め。激しいアドリブによる終演。 TK氏のギターの弦が切れる。ピエールのドラムが最高潮に達する。そして、ピエールは怒ったようにスティックを真上に放り投げそのまま退場する。 気がつけば345女史ももういない。TK氏だけが少し観客に頭を下げて「ありがとう」と行って去っていく。 本当に素晴らしいバンドだと思う。音に演奏に全てを集中して、テンションを限界まで高めて観客を置き去りにして去っていく。ある意味サディスティックだが、 熱い塊が僕の中に残る。
アンコールには応えない。それも彼らなりの拘りなのだろう。 それで良いと思った。この状態で完全なのだから、わざわざテンションを落としに再登場する必要はない。
「傍観」をやってもらえなかった事を忘れるくらい放心状態になりながら、 物販に行って黒のツアーTシャツとステッカーを2枚買った。今回のツアータイトルは”MY NAME IS DEAD" ベタだが時雨らしい。 僕は滅多に物販で物は買わないのだが、本当に素晴らしいライブの後は、その記憶を形にして残して置きたいものです。
こんなに満ち足りたライブは久しぶりです。
「ライブだけで幸せな気持ちで一杯になれるのは素敵な事だな」と、改めてそう思いました。
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現在、このサイトでの一押しアーチスト「凛として時雨」のワンマンライブに行ってきました。
整理番号はB-120番台、決して良いとは言えない。だけど、発売日のかなり後に買ったチケットなので番号はこの際どうでもいい。 それよりも、チケットを入手できただけでラッキーだった。この公演は、いつのまにかSOLD OUTになっていました。
アルバム1枚とミニアルバム1枚をリリースしただけ(正確に言うと、その前に2枚ミニアルバムを出してるが既に廃盤で入手不可能) でLOFTを一杯にする動員力。それだけで、このアーチストの注目度がわかる。
さて、ロフトに到着。男が多い。6割以上が男かな?
俺が行くライブはだいたい8割以上が女性なので、ちょっと不思議な感じ。
さて、時間をずっと飛ばして、開演時間
耳を突き刺すような高音とノイズに包まれた異様な高揚感の中、ピエール・345・TKの3人が登場。
同時に観衆は前になだれ込む。
俺は、345女史を近くで見ようとステージ左側にいたので、345女史の前から4列目くらいの位置。
でも、前が男だらけなので胸から上くらいまでしか見えず。ベース弾いてるところを見たかった。
まずはセットリストから
Sadistic Summer
TK in the 夕景
感覚UFO
赤い誘惑
O.F.T
Acoustic
傍観
秋の気配のアルペジオ
ターボチャージャーOn
想像のSecurity
CRAZY感情STYLE
ラストダンスレボリューション
鮮やかな殺人
テレキャスターの真実
Sergio Echigo
1曲目は「Sadistic Summer」
サラワレタイ夏 Sadistic Summer
サラワレタイ夏 Sadistic Summer
サラワレタイ夏 Sadistic Summer
サラワレタイ夏 Sadistic Summer
初っ端、345女史のヴォーカルから始まりました。
会場前方はモッシュの嵐。最初から上げ上げです。
刺して
ナイフで刺してぐちゃぐちゃにして
感情なんてどこにもないよ
残像なんてどこにもないよ
Sadistic Summer
ナイフで刺してぐちゃぐちゃにして
感情どこにもないの
3秒なんてどこにもないの
異様な雰囲気をさらに高揚させてます。
空気が薄い。息が苦しくなってくる。
続いて「TK in the 夕景」
Ah... 僕達の未来を
見させて
見させてくれ
キミ達のカケラを
見させてくれ
僕が泣いてた
キミが泣いてた?
僕はキミを美しく忘れた
どこまでも上がっていくステージと観客
ああ時間の中で 何か生まれて
ああ自分の中に 誰かが二人いるって
ああ時間の中で 僕は壊れて
ああ僕の体に 誰かが二人いるって
この辺で、酷くノドが乾いている事に気付く。
そして、「このまま最後までこのペースじゃ持たないな・・・」と思う。
というわけで、一度下がってカウンターでミネラルウォーターを買って後ろの方で休憩タイム。
次の曲は 「赤い誘惑」という曲。
俺はこの曲は知らなかった。現在販売されている2枚のアルバムには収録されていない。
既に廃盤になった以前のアルバムに入っていた曲らしい。
そして「O.F.T」
夕景の記憶なぞれば
浮かぶ景色があるでしょ?
冷たいグレイの空
形を変えられない僕は
星のように消えていくのか?
冷たいグレイの空
二人きり 曇る空 なつかしく
傷だらけの歌が僕に似てる
嘘だらけの景色が僕に似てる
嘘だらけの君が僕に似てる
「傷だらけの歌か・・・」と、僕は思う。
このバンドの歌はそんな歌ばかりだ。
続いて 「Acoustic」
目を閉じてた 冬の景色
思い出した 曖昧に
ガラスみたいな 12月が
Acoustic響くよ
このバンドの曲としては非常にしっとりとした曲だ。
それだけに響く。
ずっと昔の冬の景色を思い出していた。
そして
さらに 「傍観」
僕にとって、最も染み入る曲だ。
つまんない記憶ほど 頭に蘇る
殺したい記憶ほど 頭を支配する
どこかで見たような風景 どこかで見たような夕景
鋭い 冷たい 視線 景色僕になりすましている自分を ゼロというナイフで切り裂きたい
なんてナイーブで繊細な曲だろう。
僕は知らない 僕は見えない 僕は汚い 僕は消えたい
君は知らない 僕は汚い 僕は見えない 僕は死にたい
ここで、涙が落ちそうになる。
知らない 見えない 汚い 消えたい 知らない 見えない
ギターの叫びとTKの絶叫が会場に響き渡る
鳥肌もんの名曲です。
ここで、TK氏のMCが入りました。TK氏は意外にも普通のオニーサンでした(笑)
同じ事何度も繰り返していたような・・・、あがってたんでしょうか?
さて、次は 「秋の気配のアルペジオ」 です。
しかし、TK氏はアルペジオを多用するなぁ。それで、これだけ鋭利な刃物のような演奏が良く出来るものだ。
一度だけ 一度だけ 透明の幻が
1mmの映像を僕の中に残して
1mmの匂いだけ君の中に残して
消えていく 消えていく 消えていく
お次は、「ターボチャージャーOn」
透明な歌の意味を教えて
何もわかんないよ 叫ぶ
透明な歌の意味を教えて
歌の意味が消える
切り裂いてゆく 切り裂いてゆく
切り裂いてゆく
切り裂いてゆく 切り裂いてゆく
切り裂いてゆく
いつか見た音の意味を教えて
何もわかんないよ 叫ぶ
切り裂いてゆく 切り裂いてゆく
切り裂いてゆく
切り裂いてゆく 切り裂いてゆく
切り裂いてゆく
この曲のギターの終わり方がカッコ良い。
TK氏のギターは空間エフェクトを非常に効果的に使ってくる。
そのため、スリーピースバンドとは思えない程の音の厚みと広がりを作っている。
さて、ここでピエールのMCタイム。なぜヒップホップ?(笑)
みんな乗り切れてません。ちょっと浮き気味なピエール。でも、全然めげてない。
まあ、でもこのバンドで一番まともなMCができるのは彼だね。間違いない。
そして! いきなり始まった、この衝撃的なギターのイントロ!
そうです、とうとう来ました、「想像のSecurity」
俺は皆につられる形でまた前のモッシュゾーンに走り出す(笑)
気付いたら、TK氏のギターが見える位置まできてました(ラッキー)
今この言葉を どこかで見ているの
今この世界は どこかで見たような
君が歌うフィクションを 世界が錯覚してるの
宇宙に消えたフィクションを 二人が錯覚しているのImagination fiction game Imagination fiction game
Imagination fiction game Imagination ficiton play
たった1曲で、最高潮に達した会場を 「CRAZY感情STYLE」 が突き抜ける
「僕のせいで 死んじゃえばいいよ」
CRAZY 感情 STYLE
君はやっと笑い始めた
そして 345女史の 「クレイジー 浣腸 スタイル」 が炸裂 (笑)
続いて、「ラストダンスレボリューション」
この曲はあんまり聴いてないので、良くわからん。パス。
そして、 「鮮やかな殺人」
これもイケイケです。狂ったもの勝ち(笑)
鮮やかなクラクション 君が鳴らした
殺しかけてた君が笑ってた
味気ないガム噛みながら
気取っていた 君が 君が 笑ってた
次は、 「テレキャスターの真実」
暗闇の中に潜むテレキャスター
君が見てるのはレスポールの残像
鮮やかな夕景Style
The 密かなる行為
君が見てるのはレスポールの残像絶望の真実は絶望の真実
TK氏と345女史の絶叫が響きます。すさまじいまでの破壊力。
そしてラストソングの前にTK氏のMC
TK 「来年は1月2月はライブをやりません、しかし3月にライブをやる事が決まりました」
TK 「詳細は萌え萌え中村345さんから紹介してもらいましょう」
という流れに。ここで、俺の期待はピークに達しました(笑)
345 「(消え入りそうな声で)ライブの告知をします」
345 「ちょっと緊張して、忘れてしまいました・・・」
345「3月に名古屋・大阪・東京でライブをやります。」
345「東京は3/31にクアトロでやります」
TK 「4/1はこの子の誕生日なので、 345の誕生日を祝いたい方は是非3/31に来て下さい」
345 「こんなに沢山の人がきて下さって、とても感動しています・・・」
と、クラスに一人はいる、大人しくて目立たない女の子のような345女史でした。
正直、萌えました(笑)
そして、
TK 「今日集まってくれたサッカーファンのために、この曲を贈ります」
と言って紹介されたのは、「Sergio Echigo」
君に会うとなぜか笑う
その手見せて
君が言葉を吐く
「Trasty Loose」「You can hear」って
えー、この曲のどこがセルジオさんに関係があるのか、僕にはまったく理解できません(笑)
ってな感じで、爆音で右耳がよく聞こえないまま、左足のふくらはぎに打撲を負ったまま、 会場を後にしました。
最後に、今回のライブは最初から最後まで前の方はモッシュで凄い事になってました。 僕も前半と後半は参加したけれど、前の方の女の子がスタッフに救出されて退場してたりして、楽しいけれどホドホドにすべきかなぁ・・・ と思いました。
あと、ダイブしてる人も数人いましたが、あれは何の意味があるのかわからない。
ライブと関係性が全然見えない。
バカ騒ぎしたいだけか?だったら、どっかの祭りにでも行って欲しいと思った。
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昨日、mixiの第3回バインカラオケオフ@関東というイベントに参加してきました。
そこで聴かせてもらった「凛として時雨」というバンドの「想像のセキュリティ」がとてもカッコよかったので、 YouTubeで検索したらありました。
http://www.youtube.com/watch?v=z0FghhcNbIE
ちょっと鳥肌モノです。
ちなみに、「Sadistic Summer」という曲もありました。
http://www.youtube.com/watch?v=SyMFSOpG7zc
こちらもどうぞ。
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10/29(日) リキッドですよ!!
行くっきゃないでしょ!そりゃもう行きますよ!
って・・・え?
FC限定?
う〜ん、商売がうまいんだから。
FC入ろうか悩んじゃうじゃない。あー、どうしよ。
とりあえず、詳細は以下からどうぞ。
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前の記事が、どうしても、カネヤンとFTK&K寄りの話に偏ってしまったので、他のバンドの話もしておく。
こういうイベントに行くと、知らなかったアーチストに出会うんだけれども、それがとても新鮮で、俺は好きだ。
今回も入場時にいきなりCDを手渡されて、後から見たら柳田久美子さんの無料配布CDだった。「こんぺいとう」 「あなたと私」という2曲が入っていた。
柳田邦子さんは、とても可愛らしい人でアコースティックギターを弾きながら歌う姿が、なんとなくYUIを連想させた。まあ、 YUIも成功したとは言えるレベルではないと思うけれど、 こんな風に音楽という夢を追いかけている人たちが知らない所で沢山いるんだという事に、なにか表現し難い複雑なものを感じた。
曲もストレートで胸を打ったし、YUIじゃなくてこの人が月9ドラマの主題歌を歌っても不思議じゃないのにな、なんて思って。 売れるとか売れないとか、この世の中はどんな基準で動いているのか、少し不思議に思った。
The SOSは全員黒のサングラスに皮ジャンという、とっても古臭いバンドだった(笑)
勢いだけは凄くいいんだけど、うーん、そのー、空回ってる感じがして、ちょっともどかしかったな。
決して嫌いなタイプではないんだけれど、何かが足りないと思った。その「何か」ってなんだろう?って考えたけれど結局わからなかった。
宙ブラリは、ボーカルの人の動きが危なすぎて笑えた。 吉本とかにいそうなタイプだと思った・・・、っていうかお笑いで誰か似てる人がいる気がしたが、 やはりどうしても思い出せなかった(笑)
うつみようこさんはMCがメチャクチャ面白いです。ボーカルは、年齢の割に荒削りな感じがしました。 本職はパンクロッカーと言ってましたから、それでいいのかもしれません。
ただ、山口百恵メドレーは、 どこかの飲み屋でオバサンのカラオケ聞いてるみたいで選曲ミスじゃないかと思ったり・・・、失礼な発言でスミマセン(笑)
でも、この人は普段どういう活動をしてるんだろう?と興味を持ちました。本職のパンクを是非聞いてみたい。
と言う感じで、カネヤンとFTK&K以外も良かったよ!という報告です。
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RIJFで観た、とーっても気になるバンド「NICO Touches the Wall」 のワンマンライブが渋谷のクアトロで開催されるようです。
All, Always, Walls
料金/¥1,500 (ドリンク別)
TICKET/2006年7月29日(土)
TICKET INFO/チケットぴあ 0570-02-9999/P-code対応NO: Pコード【231-883】、ローソンチケット 0570-084-003:Lコード【32132】、e-plus: http://eplus.jp(PC・mobile)
共演/NICO Touches the Walls
問い合わせ:SOGO 03-3405-9999 http://www.sogopr.co.jp/
1500円でワンマンライブが見えるなんて・・・是非行きたい・・・でも、 スケジュールが建てこみすぎてて行けない(涙)
ちなみに公式HPからチケットを申し込むと、 チケットに名前を入れてくれるそうだ。
http://www.senha.jp/nico/live2.cgi
今回は残念ながらいけないが、COUNTDOWN JAPANで会える事を信じてるよ!
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